〜Denmark 体験談〜
★MAKOTO★

今回人生、初の遠征に行って来ました。
遠征に行けることが決まり、いまいち本当に行くかどうかしばらく実感がなかったけれど、
前日にスーツケースに荷造りをしているうちに、本当に行くんだと実感が沸いてきました。
成田空港に集合した時、みんなに会っていよいよ行くんだーっとワクワク感でいっぱいになりました。
デンマークまで11時間半飛行機に乗るってことで、海外旅行も近場のグアムしか行ったことがなかったので、
初めはワクワクでしたが、機内食べて寝たり映画見たりしているうちに、なんだか家にいるような感覚になりました。
デンマークのコペンハーゲン空港に到着したとき、周りを見ると外人ばかり・英語の看板と、
ひゃー本当に来たー!!っと興奮しました。
そこから乗り継ぎで、飛行機に乗り、目的地のオールボウへ向かいました。
オールボウへ到着、バスにて宿泊先へ向かいました。
デンマークは白夜の為、夜10時位でも、日本の夕方のような明るさで、飛行機乗り疲れもあり凄く眠かったですが、
この眠さが正しいのか、時間的には眠たくてあっているしと、不思議な感覚になりました。
宿泊先はコテージのような感じで、6人部屋のキッチン付きでした。
夕食を食べ、翌日の予定等をミーティングし、その日は就寝しました。
翌日は観光と大会会場の練習場所で練習を行い、梅花さんとスポットに付き合いながら練習をしました。
1日遅れてバンビーズも到着し、3チームが揃いました。

いよいよ大会の日、初日、大会会場へ到着、ヨーロッパのチアリーダー達も大勢揃っていました。
入場行進で会場内を1周した後、すぐにスタンバイの声が掛かりました。
バンビーズ・デビルス・梅花の順番で演技でしたが、すぐにバンビーズの名前が呼ばれ、即演技が始まる形でした。
急な状態でありながらも、バンビーズは日ごろの練習の成果を十分に発揮して、元気いっぱいあふれる演技を披露していました。
脇から演技をみていましたが、バンビが本当に大きく勇ましく見えました。
バンビーズの演技が終わりいよいよ、私たちの番です。
円陣を組んだ時、なんともいえない緊張がありましたが、みんなの表情を見て、
わくわく大丈夫できるって気持ちで青マットへ入りました。
演技も順調に進み、一番お客さんが沸いたのがコールの1−1−2の所で、
鐘を鳴らしていたり歓声が凄くて、自分たちのコールが聞こえなくなりそうでした。
2曲目のラストスリートップも決まり、ノーミス演技!!
初披露の場で、ノーミス出せて、よっしゃ〜!って思い、凄い楽しかったです★
続いて、梅花さんの演技、私は、演技のジェネスポットに入っていましたが、
凄い技の連続で、でも絶対落ちないなという気迫が伝わってきました。
演技の最後になるにつれて、このままノーミスで突き進めーって一緒に気持ちが熱くなってきてました。
ラストもバッチリ上がって3チームともノーミスで決まりました!!
初披露で3チームともノーミス、凄く嬉しくて感動の涙がでてきました。
拍手がなかなか鳴り止まず。控え室へ戻る時も客さんがみんな、手をふってくれたり拍手をしてくれたりしていました。
2回目は大会最後に演技の為、しばらくの間、空き時間となりました。
スーパーへ買出しに行ったりそれぞれ自由時間でした。
2回目の演技の為、演技前練習をしましたが、今思えば一回目よりもちょっとだらけ雰囲気があったように思います!
2回目は3チームともノーミスではいけましたが、ちょっと危ない場面もありました。

大会2日目、昨日の反省を生かし、朝宿泊先の芝生にて確認練習をしました。
みちさん・みぽに見てもらって、モーションの合わせ・ダンスの合わせをし、より一体感が出るように練習しました。
会場へ向かい、2日目1回目の演技、昨日とはヨーロッパ選手権大会の部門も私たちと同じ部門の方たちが見ているとの事で、
新たな気持ちで挑みました。
バンビーズ・デビ・梅花と順調に3チームともノーミスを出す事ができました。
いよいよ4回目最後の演技、この演技を社会人大会からずっとやってきて、
遠征で演技できることになり、半年以上同じチームでやってきたこの演技。
本当に最後の最後の一本。絶対良い演技で終わりたいという気持ちで熱くなりました。
演技前の練習場からスタンバイへ向かう前に、3チーム円になり日本代表の誇りを見せようという事で、
「GO!JAPAN!!」と叫んで、ラストの演技、絶対3チーム良い結果で終わろう!
3チームが一体となった感じがしました。
スタンバイの場所へ移動すると、ヨーロッパのチアリーダー達が、「こんにちは!!」叫びあっていました。
日本語で言ってくれてる〜っとちょっと感動しました!
バンビーズが元気いっぱい気迫あふれるノーミス演技で決まり、続いて私たちの番。
本当に本当に最後の演技、絶対決める!大丈夫と心に思い青マットへ向かいました。
サイドではバンビーズ達の沢山の声援をうけながら、演技も1曲目・コールと順調に進みました。
4回目ということもあって会場の場にも慣れて、最後のスリートップで決まった時に、
耐えながらお客さんを沢山見渡す事ができ、目に焼き付けました。
最後に梅花さんの演技。
ジェネスポに付いていましたが、スタンツも順調に上がっていって、みんながめっちゃ楽しそうに演技してる姿を近くで感じ、
最後のスタンツが決まり、3チームノーミスやった〜!!!本当に嬉しくなりました。
最後3チームとも演技が終わって、拍手がなかなか鳴り止まず。
観客席はスタンディングオベーション状態で、みんなが歓声を上げてくれていました。
3チームとも本当に良い演技を見せる事ができて本当に良かったです。

帰りの飛行機は、3チーム気持ちよく演技できた安心感と、疲れもあったせいか、
爆睡状態で行きより全然早く日本に到着したように感じました。
過ぎてしまうと1週間は本当にあっというまでしたが、日本では味わえない大会の雰囲気や異文化など、
貴重な体験することができて本当に新鮮で楽しかったです。
また頑張ってチャンスがあれば、みんなで遠征へ行きたいです。


★MICHI★
 
3度目の海外遠征です。 が、今回は「付添い」です。
デビに入ってサポート役をするのは、実は初めてでした。
みんなに、「一緒に来てくれるんだね、ありがとう!」
「よろしくね〜!」、「頼んだよ〜!」  と言われたけど、
一体何すりゃいいんだ?!と焦りました。
デンマークに行こうと思ったきっかけは、海外行きたいな、だったから。笑
サポート役としていい動きができる自信はないけど、ただ行きたかったのです。
 
私は長時間のフライトが結構好きなんです。なぜかというと・・・
機内食と、目の前のシートにくっついているテレビを観るのが楽しみなのです!
その昔スウェーデン行きの飛行機で出会った、「D-51」級の新デュオはいるかしら♪
日本では未公開の映画を観れるかも♪
ゲームに熱中しちゃおうかしら♪
そんなこんなでワクワクしながら飛行機に乗ると(遠征とは全然関係ないね)
私の席のリモコンだけ故障中。。。11時間のフライトは睡眠時間と化しました。
出鼻をクジカレ、撃沈でした。
 
私は今回演技をしないので、気持ちとしては何のプレッシャーもなく
デンマークに向かったわけですが、本番直前にスポッター入ることになり、
いやぁ焦りました。。。そんな心境をみんなには知られてはいけないと思い、
(だって、不安そうにしていたらみんなも不安になるでしょ)気丈に振舞っていた
つもりが空回りだったようで、私のアタフタ加減はバレバレだったようです。
 
スポッターに入るからなのかわかりませんが、本番直前に待機している時には、
自分がプレーヤーの時と同じ緊張感を味わってしまいました。
ちょっと気を許せば嗚咽してしまいそうな、凄まじい緊張が私を襲いました。
1回だけ、私がスポッターに入っている側で、「ギョエ!来るなくるな〜〜!!」
と叫びたくなるようなシーンがあり、その時ばかりはいい動きをしていたはず。
 
あ〜でも行ってよかった〜〜
4本連続ノーミス! 青く広い空、どこまでも果てしなく続く地平線、水平線。
気分次第でOPEN・CLOSEする売店、スロ〜スロ〜なライフ。
パン・チーズ・ハム・イモ・フレークの毎日、朝からワン・ツー♪ チャンゲ!
色白&青く透き通った瞳、エベレストのように高いお鼻。
細長いパンの中をくり抜いてソーセージ突っ込んだホットドック(こんがりうまい)。
とんがった地形の先端、牛と馬の放し飼い、低い住宅、カーテンなしで中丸見え。
大会Tシャツ買うのに2時間行列、ビキニ姿で練習する海外チーム。
青マットの毛玉が気にならないのか、ヨーロッパ人よ!
冷水シャワー事件、思い出の貝殻、もっこり雲、青空と写真撮影会。
送迎忘れられ待ち1時間、唯一の自分へのお土産キーホルダー。
・・・いろんな思い出ができました。
 
成田に着いて、みんなからお礼にとお菓子の入った宝箱をもらいました♪
すごい嬉しかった!何もしていないのに、みんなありがとうございました。
頑張ったのはみんなだよー お疲れ様でした。
 
海外遠征は、自分のチームである「デビルス」として行かれることが、
最大のポリシーだと私は思います。
チアをやっている人みんなが経験できるものではないし、本当に貴重な体験。
今回の遠征でメンバーが学んだことは、心身ともにたくさんあるはずです。
今後の人生に役立てて欲しいと思います。

★MAYU★

私は、今回で3回目の海外遠征になります。

各遠征に、それぞれ沢山の思い出があり、それぞれの演技に対する思いがあります。

初めての遠征は、私はいろんな面でひよっこでチームのみんなにも迷惑かけたり、自分の気持ちが不安定だったり、
その中で、夜が明けるまでミーティグしたことや、本番の(ノーミスの演技(ラストのおまけは、より感動が起こることになりまし
たが)その経験がその後のデビルスでの活動の糧になりました。

そして、その2年後のスウェーデン遠征では前回とは打って変わって、自分がチームを引っ張る立場にたち遠征に臨みました

その中でも、成長しきれていない自分との葛藤があったり、いろんな思いを経験
しましたこの遠征を通じてもいろいろな出来事が勉強になりました。

そして、3回目の今回。
このチームがこの遠征に行くまでの道のりは本当に沢山のことがありました。
社会人大会・アジアオープンと2回の大会を同じメンバーで過ごし、悔しい思いも、辛い思いも沢山してきました。

1つ1つを振り返ると、頑張った思いと、それがかなわなかった思い、それを乗り越えた思い、
本当に沢山の思いの詰まった演技で、
の演技を海外という場で披露するチャンスを頂けたことはすばらしく贅沢な経験だなと思います。

長い間かけてつくりあげた演技のラストをこのような形で終れたことがこの演技の最高の思い出です。

そして、今回の遠征もふまえ、この演技を通じて学んだことは本当に大きなもの
で、自分自身も、メンバー一人一人にとっても大きな経験になったことと思います。

この経験と今後、生かすも無駄なものにするのも自分次第。
チア、チームスポーツ、人生においてこの経験をいけしていけるようにこれからも頑張って行きたいと思いました。


最後に。

この遠征を迎えるに当って、本当に沢山の方の力をお借りしてきました。
本番の青マットにたった16人だけではけして成し遂げられなかった結果です。
ありきたりの言葉でしか言い表せなくてすみません
本当にありがとうございました。

この感謝の気持ちをまた、これからの活動の糧にかえて頑張りたいと思います。

<番外編・笑>


さて、私は特にチームの日記という形ではなく
個人的に身の回りでおきたできごとを書きたいと思います。

行きの飛行機にて
・隣りに寝てたかおるさんが強烈な寝ビクで手を振り上げたら出しておいたテーブルがバーンって音を立て跳ね上がって
その上においておいたコップだったかなんだかがブっとびました。幸い、災害はなく済みました。

・トイレに行く時に見かけたカップラーメンをもらって席に着きました。
何をするためにそうしたのか覚えてないんだけど置き場所がなくて、太ももの上
に置いて何かをしたら、案の定カップラーメンの汁がこぼれて足にかかりました><
ぴったりタイプのパンツを履いていたので、熱い熱い。。
すぐに拭いたので幸いにも火傷にはならなずに済みました。

そんなできごとがあったことも忘れたころトイレから戻って席に着こうとしたら
かぴかぴに乾いた麺が一本、悲しげに座席にへばりついていました。

交流
ホテルの前でみんなで遊んでいたら
海外チームが到着して私達の横を通りすがろうとしました。
ここは勇気をだして交流を深めようと、勇気を出して声をかけました。
聞きたかったことは「どこの国から来たの?」ってことだけだったのに
全く英語力のない私からは全くその言葉が出てこない。。
ひとりであたふたしながら「あ。。あ。。。」って言ってたら
向こうから「From ジャーマニー!」って笑顔で返してくれました。

すごい!通じた☆

大会会場にて
3回の演技を終えて、残すは表彰式前のラスト1本。
その空き時間を使って、売店にTシャツを買いに行くことにしました。
一枚一枚その場でカスタマイズTシャツにするシステムのため
1時間待ち状態。
楽しみにしていたインディビジュアル(1人チア)部門が始まってしまうから
メンバーに並んでもらって、代表してビデオを取りに行くことになりました。

会場に入ったら、スケジュールが押しているらしくちょうど休憩時間でした。
戻るのもなんなので、始まるまでその場で待っていました。

そしたら、昨日話し掛けたジャーマニーチーム(マジックデビルス)が
私達が配ったウチワを持ってサインを求めてきました。
すでに、薫さんの「太」マークと朋子さんのサインがかかれているものも沢山あ
ったり。
次々とやってくる海外チームのチアリーダーにサインをしました。

こんなことになるなんて、有名人になった気分でちょっと面白かった^^
途中で、そんな自分を客観的にみて吹き出しそうになりました。


★ERIKO★

EUROPEAN CHEERLEADING CHAMPIONSHIPS 2007 in DENMARK 観戦日記

大会は、DENMARKの半島側にある港町FREDERIKSHAVNの会場で行われた。
ちょうど昔高校生大会が行われていた駒沢体育館くらいの広さ。
(知っている人かなり少ないかな)
ヨーロッパの11カ国から出場で、2日間にわたって行いそれぞれの日で表彰式もある。
部門はチアオールフィーメール・ミックス、グループスタンツ、インディビジュアル、チアダンス。
その中でもJUNIORとSENIORに分かれ、それぞれの国が各部門に1チームから3チームくらいづつ出場している。
基本的にとってもフリーな感じの大会で、選手席は無く、
みんな自由に買い物したり、アップしたり、外出したり。(ユニのまま)

私達も1回目と2回目の演技の合間が唯一の買い物時間だったため、
スーパーに買出しに行ったり、例の効率の悪いグッズ売り場に並んだりと、
ゆっくり演技を見ることが出来なかった。
その中でかろうじて見ることが出来たのが、インディビジュアル。

インディビジュアルとは・・・
よくみんなが言う”一人チア”のこと。
青マットにたった一人で上がり、音楽場面1・CALL・音楽場面2の演技を行う。
スタンツが出来ないので、音楽場面はほとんどがタンブリングとジャンプ。
後半にはダンスも踊る。
CALLはCHEER・SIDELINE(なんてCALLしているかは聞き取れない。)のモーションを行い、
側転しながらポンポンを取ったりメガホンを使ったりと手具もたくさん使う。

インディビジュアルに出場する彼女達は、とても自信に満ち溢れアピール上手で、
指差しや投げキスは当たり前。それに対して、チームや国の応援団は旗を振ったり鐘を鳴らして応援する。
日本のJAPAN CUPでオールスターに出るチームの仲間を応援するように、
彼女達はきっとチームの期待の星なんだろう。
16人で出てもあれだけ緊張するのに、
たった1人で出る彼女達のCHEERLEADER SPIRITは本当に素晴らしいものだと思う。

そして表彰式。
これまたフリーな感じで、いつの間にか集まった選手達はチームごとに丸くなったり固まってフロアに座り、
チーム名が呼ばれるの待っている。
司会者にチーム名が呼ばれると、みんなで走って青マット上へ上がり表彰を受ける。
・・・はずなのだが、喜びのあまりマットになだれ込み、転がって、「おめでとう」の司会者の話を聞いていない。笑
やっと気づいた一人がメダルや副賞を受け取っていても、喜びのあまり見ていない。笑
MIXのパートナースタンツ部門とかは、ペアの二人で抱き合い、TOPをひょいと抱えて表彰台に上がる。
かと思えば、名前が呼ばれて中年の女性がでてきて「本人はもう飛行機で帰りました。」とか。

すべて時間通りきちっと行われる日本の大会に比べて、かなりラフな感じで行われるヨーロッパ選手権だが、
出場国も年々増え、チアのレベルも日本をお手本に確実に上がってきている。
11月の世界大会に向けて、前回2位のフィンランドは打倒日本を目標に練習をしているとか。
世界のお手本となる日本のチア。
その代表としてDEVILS、梅花、バンビが今の日本のチアを堂々と披露出来た事はとても嬉しいし、誇りに思う。
またいつこんな機会が訪れるかわからないが、常にDEVIからチアを発信していくという気持ちを持って、
これからの練習に生かしていきたいと思った。


番外編
その夜の打ち上げでは、路さんによるインディビジュアルが披露されました。

★TSUKA MARI★

塚のご飯話
 
 6月13日

 朝:エクセシオールのクロックムッシュ@空港
 (電車の時間間違えていたもんだから、大慌てで何も食べてなかったんですよ)
 昼:機内食・・・パン、ご飯、味の濃い肉のあんかけご飯みたいなよく分からない主食、
         味の濃いポテトサラダ、フルーツ(とにかく味が濃い!)
         数時間後にはサンドイッチが出ました(なのに、食べた記憶がない)
 夜:ホテルでビュッフェ・・・サラミ、ポテト、サーモン、オリーブのマリネ
  、肉、タコス、等(肉に塩と胡椒をかけると超うまいって、まことくんが言ってました)
 
 6月14日

 朝:パンにサラミとチーズをのせて、バナナはむいて、フルーツグラノーラを牛乳で浸して、
   ゆで卵に塩をかけて!(ひろこはおにぎりを食べてました)
 昼:スーパーで買ったサンドイッチ(意外とイケてた)
 夜:ホテルでまたビュッフェ・・・サラミ、ポテト、サーモン、オリーブのマリネ、肉、タコス、等
   (バンビちゃんが合流しました)
 
 6月15日

 朝:パンにサラミとチーズをのせて、バナナはむいて、
   フルーツグラノーラを牛乳で浸して・・・ゆで卵がない(T_T)
 昼:ホットドック@ダウンタウン(マスタードが多すぎた)
 夜:ウェルカムパーティー!・・・串肉、芋、生ライスのサラダ(?) とか。
   (食事をお皿に乗せるのに、すごい時間がかかりました)
 
 6月16日
 朝:パンにサラミとチーズをのせて、バナナはむいて・・・フルーツグラノーラがない(T_T)

 昼:会場でホットドックを買って食べる。
   選手には食事が出るのだが、時間がなく、プラムと水だけを頂戴しました。  
  (プラムは丸ごとだからかじって食べるの。美味しかったけど、歯茎には刺激が強し。)
 夜:日本から持っていったカップパスタとお味噌汁(こぼして軽くやけど)
 
 6月17日

 朝:昨日と一緒(あぁ、ゆで卵・・・)
 昼:この日は選手用の食事に間に合ってパンとかサケとか果物とか
   (パイ包みみたいなものは皆残してました)
 夜:3チームで打ち上げ!ビュッフェの縮小バージョンとビール!!!
   (さらに日本から持っていった春雨ヌードル食べちゃいました。)
 
 6月18日

 朝:昨日と一緒(あぁ・・・)
 昼:機内食・・・パン、味の濃い肉のあんかけご飯再び!、ヨーグルトとシリアル、ケーキ
         (シュレッグ3をみました)
 日本の昼:念願のおそばおそばおそばぁ@空港
 夜:帰ったらおそばが用意してありました。
 
 そして次の日はどうしてもラーメンが食べたくてラーメン食べました。
 そんなこんなで、大して食べたつもりはないけれど、確実に太って帰ってきた塚でした。
















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